インフラエンジニアにおすすめ副業6選!月30万円稼ぐ方法と案件の探し方も解説

「インフラエンジニアの副業ってどんなものがある?」

「具体的に月にいくらくらい稼げるの?」

「副業案件ってどうやって探せばいいの?」

こんな悩みを抱えてはいませんか?

この記事ではインフラエンジニアの副業について詳しく解説しています。

最後まで読むことで、インフラエンジニアの副業の種類や、案件の獲得方法も理解することが可能です。

インフラエンジニアの独立の方法やサーバーエンジニアなどとの違いも参考にして、収入アップを目指しましょう。

クラウドテッククラウドワークスが運営する「クラウドテック」は、病気やケガ(精神疾患を含む)で業務に従事できない状態が90日を超えて継続した場合、最長10年間、毎月5万円の支払いがあるなどサポートが充実しています。

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  • 最短3日で稼働でき翌月15日に報酬が振り込み
  • 単価が高い案件が多い
  • ライター単価も平均月40万円※2021年9月現在
これから利用者が急増すること間違いないので、早めに登録して今のうちに高単価の案件を獲得しましょう!
システムエンジニアの副業は以下の記事を参考にしてください。
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目次
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インフラエンジニアの副業のおすすめ6選

インフラエンジニアにおすすめの副業は以下の6つです。

  1. 物理サーバー上でのインフラ構築
  2. クラウド上でのインフラ構築
  3. サーバー等の運用や保守
  4. インフラ関連のコンサルティング
  5. インフラ知識を活かした講師
  6. AWSでのインフラ構築

副業①物理サーバー上でのインフラ構築

インフラエンジニアにおすすめな副業は、物理サーバー上でのインフラ構築です。

物理サーバー上のインフラ構築では、自社でパソコンを管理してインフラを構築・運用します。

物理サーバーのインフラ構築には、Windows、Linuxのネットワークに機器に関する知識が必要です。

副業②クラウド上でのインフラ構築

クラウドに詳しいインフラエンジニアにおすすめなのは、クラウド上のインフラ構築です。

クラウド上のインフラとして有名なものは、AWS、GCP、Azureなどが挙げられます。

クラウドインフラ構築にはAWS、GVP、Azureでのインフラ構築経験や知識が必要です。

副業③サーバー等の運用や保守

インフラエンジニアの副業では、構築だけでなく運用や保守の仕事もあります。

インフラ構築後の運用・保守・メンテナンスも副業としておすすめです。

インフラの運用や保守は、物理サーバー上でのインフラ構築をした場合の案件がほとんどです。

クラウド上のインフラ構築の場合の運用、保守は、各クラウドサービス提供者が行います。

副業④インフラ関連のコンサルティング

インフラエンジニアとしての経験や知識に自信がある方は、インフラ関連のコンサルティングの副業がおすすめです。

インフラコンサルタントの仕事内容は、インフラ上の課題、問題点を解決するための提案を行います。

さらに、経営上の課題も解決するための提案も行うため、インフラ関連の知識だけでなく、経営に関する知見も必要です。

副業⑤インフラ知識を活かした講師

インフラエンジニアの知識を講師として披露することで副業をすることもできます。

インフラエンジニアの講師として働くには、インフラの知識だけでなく、受講者にわかりやすく伝えるための力が必要です。

わかりやすい説明をするためのプレゼン能力や多くの受講者とやり取りするコミュニケーション能力を身につけておきましょう。

副業⑥AWSでのインフラ構築

近年注目されているAWSでのインフラ構築も副業としておすすめです。

AWSとはAmazon Web Servicesのことで、Amazonが提供するクラウドインフラサービスで、世界一利用されているインフラサービスになります。

AWSでは、120以上ものサービスが提供されており、目的に合わせたサービスを利用することが可能です。

汎用性の高さからも急激に注目されているAWSの知識を身につけておくことで活躍の場を広げることができるでしょう。

インフラエンジニアのAWS副業案件では単価が高い!講師としての副業は?

インフラエンジニアの実際のAWS案件を例に紹介していきます。

案件選びの参考にしてみてください。

週2日で70万円のインフラ構築業務

AWSの構築案件で週2日からの勤務が可能で、報酬は最大70万です。

一部リモートワークにも対応しており、副業として働きやすい条件となっているでしょう。

求められる条件は以下のようになっているので、条件を満たしている方は応募するのもおすすめです。

  • Azureの新規構築のご経験
  • AWSの新規構築のご経験
  • Active Directoryの導入・設定のご経験

講師の副業案件は現在はない

現在はないが注目されている技術なので今後クラウドソーシングサイトなどに掲載される予定もあります。

現時点でAWS講師の副業案件はありません。

しかし、AWSの需要は急速に高まっているため、今後AWS講師の副業案件も増加していくことが予想されます。

AWS講師の副業をしてみたいという方は、こまめに案件が出ていないかチェックしてみるのがよいでしょう。

インフラエンジニアの副業収入は月30万円以上も目指せる

インフラエンジニアとしての副業収入は月30万円以上を目指すことが可能です。

なぜならインフラエンジニアの平均時給4,000円で1ヶ月間の間で週2日、8時間以上勤務した場合、(週2日×4週間×8時間)×4,000円=25万6000円稼げます。

時給が4,000円より少しでも高くなれば、月収30万円以上も難しくないでしょう。

インフラエンジニアの平均時給は約4,000円

doocyJob(ドーシージョブ)の時給情報を参考にすると、インフラエンジニアが副業で働いた時の平均時給がどれくらいかになるというと「4,000円以上」であることがわかります。

インフラエンジニアの平均時給は過去3ヶ月分をみても、2021年11月4660円、2021年12月4668円、2022年1月4706円と上昇しているので、今後は平均時給5,000円を超えることもあり得るでしょう。

インフラエンジニアが副業を探すための方法

インフラエンジニアが副業を探す方法として以下の4つが挙げられます。

  1. クラウドソーシングサイト
  2. 求人サイト
  3. SNSや知人の紹介
  4. 副業エージェント

副業を探す方法①クラウドソーシングサイトで探す

副業案件を探す方法として、最も一般的な方法が、クラウドソーシングサイトを利用して探す方法です。

クラウドワークスなどのクラウドソーシングサイトは、無料で登録できるため、誰でも手軽に始めることができます

クラウドソーシングを利用するメリットは、自分が希望する案件の条件を入力するだけで、簡単に案件を見つけることができます。

報酬の支払いもサイト経由で行われるため、報酬未払いなどのトラブルにあうことも少ないでしょう。

一方デメリットは、クラウドソーシングサイトを利用することで手数料が発生し、報酬額が減ってしまいます

手数料はクラウドソーシングサイトによって異なりますが、平均20%程度が手数料として取られる場合がほとんどです。

クラウドワークスはこちら

副業を探す方法②求人サイトで探す

求人サイトでも、インフラエンジニアの副業案件を探すことができます。

クラウドソーシングサイト同様に求人サイトも無料で手軽に始めることができるので、副業初心者にはおすすめです。

メリットは、求人サイトは会員登録せずともどんな案件があるか検索することができます

デメリットは、気になる案件を見つけたら自分で連絡を取って、面談の日程調整を行う必要があるので、採用されるまで手間や時間がかかるので注意が必要です。

副業におすすめ求人サイトは一択!

クラウドテック|クラウドワークス運営の高単価サイト(副業案件もあり)
4.82

クラウドテック

クラウドテック」は、フリーランスのリモート求人を掲載しており、業界トップクラスの案件を保有している求人サイトです。

副業で稼ぎたい方にもおすすめなうえ、フリーランスで安定した収入を稼ぎたい方は登録しておくべき、フリーランスの王道サイトです。

フリーランスにとって嬉しい「早い支払いサイクル」「報告書の作成」「健康チェックや育児サポート」などの福利厚生を登録だけで受けることができます。

登録から案件のチェックまで完全無料なので、まずは登録だけでもしてみましょう。

案件数

14万社の求人があり

副業を探す方法③SNSや知人の紹介で探す

TwitterなどのSNS、知人の紹介を利用して副業案件を探すこともできます。

SNSを利用する方法は、自分で営業をかける手間が発生しますが、クラウドソーシングサイトなどを経由しないため、手数料が発生しないメリットもあります。

ただし、クライアントと直接やりとりとなるため、何かトラブルが発生した時は自分で対応しなければなりません。

知人に紹介してもらう場合なら、クライアントも信頼できるためトラブルになる可能性も低いでしょう。

しかし、案件を紹介してくれる知人がいなければ、当然案件を獲得する機会もありません。

副業を探す方法④副業エージェントで探す

副業案件を獲得する方法としておすすめなのが、副業エージェントを利用する方法です。

副業エージェントを利用することで、自分に合った案件を一緒に探してもらえます

副業初心者で、どんな案件が良いか分からなくて不安な方も安心です。

クラウドソーシングサイトと同様にクライアントとの仲介もしてくれるので、トラブルにあう可能性も低いでしょう。

案件を自分のペースでゆっくり探したいという方は、連絡が多く来ることもあるので、向いていないかもしれません。

インフラエンジニアが副業を探すためにおすすめの副業エージェント

  • Midworks|週3日・リモート案件が豊富
    4.83

    midworks

    Midworks(ミッドワークス)」は、価格や案件などの総合的な評価が高い、IT系フリーランス専門エージェントサービスです。

    案件の掲載数は常に3,000件以上あり、業界最大手のレバテックフリーランスに匹敵する案件数です。

    正社員並みの待遇で、フリーランス特有の急なリスクを事前に防ぐことができるのが特徴。

    例えば、案件が急に途切れてしまった際の給与保障制度や、生命保険料の半額負担が福利厚生として整っています。

    組織・団体に所属せず、雇用や収入が安定しないフリーランスにとって、税務保障制度や保険制度が充実しているMidworksは、かゆいところに手が届くサービスです。

    登録者平均年収

    約700万円(当社調べ)

    案件数

    4,451件(2022年2月)

    マージン

    25%〜30%(当社調べ)

    最大の特徴

    正社員並みの手厚い保障

  • レバテックフリーランス|登録者数No.1
    4.30

    レバテックフリーランス

    レバテックフリーランス」は、フリーランスエージェントの中で、登録者数が最も多いエージェントです。

    エンド直請け案件が多いため、高収入を実現できるフリーランスエージェントです。

    年間の案件数だけでも100,000件以上と、レバテックフリーランスに登録するだけで案件探しに困ることはないでしょう。

    また、稼働している案件の終了前にブランクが空かないように次の案件も提案してくれる親切なエージェントです。

    登録者平均年収

    862万円

    案件数

    No.1

    マージン

    10〜20%

    最大の特徴

    業界最大手

  • フォスターフリーランス|最高報酬230万円
    3.62

    フォスターフリーランス

    フォスターフリーランス」は、常に5,000件以上の案件を掲載しているフリーランスITエンジニア専門のエージェントです。

    仕事に必要な、希望スペックのパソコンや携帯電話、モバイルルータの貸し出しも行なっています。

    さらにフォスターフリーランスに登録するだけで、確定申告ツールの「freee会計」の年間料金をキャッシュバックしてくれる上に、記帳代行を無償で利用できます。

    このように、フリーランスに優しいサービスなので、フリーランス初心者の方にもおすすめ。

    報酬金支払サイトの短縮や、ソフトとハードの両面でフォローしてくれるなど登録者に寄り添ったサポートで知名度があるエージェントです。

    登録者平均年収

    最高報酬230万円

    案件数

    6,000件

    マージン

    非公開

    最大の特徴

    登録者数20,000人超

インフラエンジニアが副業する際の注意点まとめ

インフラエンジニアが副業する際の注意点をまとめました。

以下で詳しく解説していきます。

副業の注意点①本業をおろそかにしない

副業をする際に注意しなければならないのが、本業をおろそかにしないことです。

副業の割合を大きくしすぎて、本業のパフォーマンスが落ちないように気をつけましょう

また、本業で知り得た情報と副業で知り得た情報を漏らさないよう注意が必要です。

副業の注意点②契約前に業務内容などしっかり確認

契約前に業務内容はしっかり確認しておきましょう。

業務内容を確認しておかないと、働き始めた時に仕事内容に認識が違っていたということもあり得ます。

また稼働時間、報酬については重要なポイントとなるので、不明点などあれば契約前に確認しておきましょう

副業の注意点③確定申告を忘れない

副業で得た所得を得た場合、所得の金額によっては確定申告が必要です。

副業で得た所得が年間で20万円以上を超えた場合は確定申告をしなければなりません

年間20万円を超えない場合、確定申告の必要はありませんが、年末調整時に会社に申請することは忘れないよう注意してください。

副業の注意点④副業OKか会社規定を確認する

副業を始める間に会社で副業が許可されているか会社規定を確認しましょう。

もし副業が認められていない場合、トラブルの元になるため、副業を始める前に会社規定を確認しておくことをおすすめします

会社規定を確認し、副業が許可されていることを確認できてから副業を始めましょう。

インフラエンジニアが副業する際は副業OKの会社に転職もあり!案件を紹介

副業をするには勤めている会社が副業OKである必要があります。

そのため、副業NGの会社に勤めている方は、副業OKの会社に転職するのも一つの手です。

以下で副業OKなインフラエンジニアの求人情報を紹介していきます。

未経験で副業可の求人も多い

インフラエンジニアの求人というと経験者でないと募集されていない場合も多いですが、未経験もOKな求人も存在します。

副業も許されているので、副業を始めたい方にはおすすめです。

こちらで紹介した求人は、ほんの一例ですので探せばもっと多くの副業可の求人もあるでしょう。

エンジニアの転職には「レバテックキャリア」がおすすめです。

レバテックキャリア|IT・WEB業界転職の王道サイト
4.81

レバテックキャリア

レバテックキャリア」は、IT・WEB業界で転職実績がNo.1のサイトです。

レバテックキャリアを通じて転職した方の80%が年収UPを実現しています。

また書類選考の通過率や内定率が圧倒的に高いため、あなたが望むような職場で働くことができるでしょう。

他社のエージェントなどと並行して当おくして活用することも全然OKなので、さまざまな求人をしっかりとチェックしてから応募したい方にもおすすめです。

電話でのやりとりが面倒な方にとっても、スマホのメッセージアプリを利用できるので、忙しい方にもおすすめ。

登録から案件のチェックまで完全無料なので、まずは登録だけでもしてみて相談してみることから始めてください。

登録者平均年収

80%が年収UPを実現

案件数

5,000件以上

最大の特徴

利用者数200,000人を突破

インフラエンジニアは副業から独立することもできる?

インフラエンジニアとして、副業からフリーランスへの独立をすることは可能です。

独立するための目安としては、以下のような実力が備わっていれば十分でしょう。

  • 実務経験3年以上
  • 設計・構築を指示通りに問題なく作成できる
  • ネットワークやサーバーの知識(資格)を取得している

自身のスキルに不安があれば、副業エージェントを活用して、相談してみるのも良いでしょう。

インフラエンジニアはフリーランスの需要が高い

フリーランスのインフラエンジニアは需要が高いため、高い年収を稼ぐことが可能です。

多くのプロジェクトでは、人材不足に深刻な悩みを抱えています。

単純に人材が不足している場合、人材の育成が追いついていない場合、納期に対して人手が不足している場合など多くのプロジェクトが人手不足の問題を抱えているため、インフラエンジニアの需要はかなり高いといえます。

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サーバーエンジニアの副業案件はある?インフラエンジニアとの違いは?

サーバーエンジニアの副業案件とインフラエンジニアの違いについて解説します。

週3日75万円の案件あり

こちらで紹介するサーバーエンジニアの副業案件は、週3日からの勤務が可能で最大75万円の報酬を得られる案件です。

サーバーエンジニアとしてLinuxの運用経験といった知識を求められます。

また、客先常駐ではなくフルリモートで働けるので副業として好きな働き方ができるでしょう。

サーバーエンジニアはサーバー技術に特化したエンジニア

サーバーエンジニアとは、サーバーを構築、運用、設計、保守することに特化したエンジニアです。

サーバーとは、Webページやメールなどのサービスを提供する側のコンピュータのことをいい、サーバーエンジニアは目的に合わせてサーバーの設計、構築、運用をしていきます。

そしてサーバーエンジニアは、言わばインフラエンジニアの一部です。

インフラエンジニアに明確な定義はなく、インフラエンジニアといってもネットワークからサーバーまでの構築や設計を行います。

混同されやすいですが、サーバーエンジニアとネットワークエンジニアは、作業対象がサーバーかネットワークかで異なります。

インフラエンジニアの副業でよくある質問

最後に、インフラエンジニアの副業でよくある質問をまとめました。

インフラエンジニアとネットワークエンジニアの違いは?

インフラエンジニアとネットワークエンジニアの違いについて解説していきます。

ネットワークエンジニアはネットワーク構築専門のエンジニア

ネットワークエンジニアは、ネットワークを構築、保守、運用に特化したエンジニアです。

しかし、ネットワークエンジニアはインフラエンジニアの一部といえます。

なぜなら、ネットワークの構築や運用もインフラとみなされるからです。

ネットワークエンジニアの副業案件もある

こちらで紹介するネットワークエンジニアの副業案件は、週1日からの勤務が可能で最大75万円の報酬を得られる案件です。

ネットワークエンジニアとして、ネットワークの構築経験を求められます。

フルリモートで働ける案件なので副業としておすすめです。

まとめ|インフラエンジニアは副業で稼げる!エージェントを上手に活用しよう

インフラエンジニアの需要は高く、副業でかなりの金額を稼ぐことも可能です。

ただし、副業をする際は、事前に務めている会社が副業OKか確認しておく必要があります。

副業を探す方法もクラウドソーシングサイトを利用したり、SNSや副業エージェントを活用したりとさまざまなので、それぞれの探し方のメリットとデメリットを理解して、仕事を探すようにしましょう。

副業エージェントを利用することで、案件を探したり、クライアントとの調整を手助けしてもらえるので、副業初心者の方は、副業エージェントを活用するのがおすすめです。

さらに、副業をすることで、本業とは異なる経験ができるので、インフラエンジニアとしてレベルアップし、市場価値を高めることもできます。

市場価値が高まれば、自分に自信を持てるようになり、独立することも夢ではないでしょう。

案件の中には週1からの勤務でもOKなものもあるので、自身のスキルアップのためにも副業を始めてみましょう!