騙されるな!Midworks(ミッドワークス)の口コミは?500人の評判と総評

口コミ評価が高く、「給与保証制度」という、次の仕事が見つかるまでの期間は月額契約単価の80%を保証で受け取ることができる制度がある「Midworks(ミッドワークス)」

そのため、急に契約が打ち切りになったとしても、Midworksが代わりに給与をあなたに支払ってくれるのです。

お悩み

Midworks(ミッドワークス)の口コミや評判はどうなの?

こんな悩みを解決していきます。

この記事では、週3~4日稼働のみの案件などがあると話題であり、口コミや評判を見ると好評が多い「Midworks(ミッドワークス)」についての口コミや評判を詳しく解説していきます。

最後まで読んで、Midworks(ミッドワークス)に登録するかどうかを判断してください。

エージェントに頼るな!
ITエンジニアの転職は無理に転職エージェントに頼る必要がありません。
エージェントだと、登録して面談する必要があり、応募して参画までに1ヶ月以上の時間を費やしてしまう可能性があります。
そのため、登録しなくても、すぐに案件を探すことができるITエンジニア向けの求人サイトを紹介します。
すぐに案件応募できる求人サイト 求人数 特徴

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350件 リモート案件のみを掲載
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(※エージェントは未経験不可)

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578件 週3〜4日の案件が多い
・案件の70%がリモートOK
・支払いサイクルは業界最速の翌15日

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- ・当日払いができるクラウドソーシング

Midworksとは?|基本情報

Midworksとは?|基本情報

Midworks(ミッドワークス)は、フリーランスITエンジニア向けのエージェントサービスで、フリーランスとして働きながら、正社員と同レベルの保障が受けられます。

エンジニアが選ぶIT系フリーランス専門エージェントサービスランキングでは3部門で第1位を獲得し、報酬や待遇、案件の獲得しやすさなどが総合的に評価されています。

Midworksの公式サイトでは、案件はPHPやPythonなどのスキルごとに検索可能です。

また自身の条件に合わせて、ポジション別やエリア別でも案件を表示できるので、直感的に仕事を探せるでしょう。

会員登録はもちろんのこと、面談やカウンセリング、就業後のサポートもすべて無料で利用できます。

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保有案件数は3,000件以上

保有案件数は3,000件以上

Midworksが保有している案件は3,000件以上あります(非公開案件含む)。

そのためフリーランスITエンジニアそれぞれの希望にマッチした案件が探しやすいところも魅力の1つです。

フリーランスにとって案件探しは必要なことですが、多大な労力がかかります。

労力をかけて営業をかけたのに良質なものに出会えず時間だけが過ぎていく、というケースも多いでしょう。

しかしMidworksを活用すれば、豊富な案件のなかから、自分のスキルを活かしキャリアアップに繋げられる案件を探せるのです。

サーバーサイトエンジニアの案件が豊富

サーバーサイトエンジニアの案件が豊富

Midworksには、サーバーサイドエンジニアの案件が豊富にあります。

サーバーサイドエンジニア案件では新規プロダクト開発のほかに、運用業務のものもあり、難易度はさまざまです。

使用言語の種類も豊富で、単価相場も70~100万円と高報酬なので、ぜひ確認してみてください。

サポートしてくれる地域に限りがある

サポートしてくれる地域に限りがある

Midworksを使用する最大のメリットが、正社員並に手厚いサポートです。

しかし、かならずしもすべてのフリーランスがこのサポートを受けられるわけではありません。

Midworksのサポートは主に首都圏、および大阪に集中しており、それ以外の地域の案件はあまり登録されていないのです。

首都圏・大阪在住の方や、案件参画に伴い地方から首都圏や大阪へ出張できるフリーランスITエンジニアの方ならよいですが、地方から出られない理由がある人には不向きです。

しかし、サポートしてもらえる地域が限られているとはいえど、現在は社会情勢の変化に伴い、企業側のリモートワーク体制が整いつつあります。

そのため、今は数が少なくても、将来的に、地方在住者でも参画できる案件数が増加する可能性はあります。

Midworks(ミッドワークス)のメリットと評判・口コミ

Midworks(ミッドワークス)のメリットと評判・口コミ

次に多数寄せられたMidworksの口コミのなかから、メリットを6つ紹介します。

単価が比較的高め

1つ目のメリットは、Midworksの案件は比較的単価が高いことです。

Midworksの単価相場は月額60~90万円ほどで、正社員のエンジニアと比較しても報酬が高いことがわかります。

正社員のエンジニア以上に稼ぎながら、正社員並の保障を受けられるのは魅力的です。

給与保証制度がある

2つ目のメリットは、給与保障制度があることです。

Midworksの給与保障制度とは、仕事が途切れてしまった際に、月額契約単価の80%分の金額を、日割りで受け取れるというものです。

フリーランスITエンジニアが働く上でもっとも不安に感じる部分が、仕事が途切れ、収入がなくなることです。

Midworksにはこの不安を払拭し、本業にのみ専念できる環境が整えられているのです。

なおこの給与保障制度を利用するためには、Midworksが定める審査に合格する必要があります。

福利厚生が整っている

3つ目のメリットは、Midworksはほかのエージェントサービスと比べて福利厚生が整っていることです。

Midworksで案件を受けると、主に下記のようなサービスが利用できるようになります。

  • 健康サポート……健康診断や人間ドックが会員価格で受診可能
  • 子育て両立支援……全国1,300の保育施設、教育サポートなどの優待
  • スキルアップ支援……TOEIC対策やビジネス法務などのE-ラーニングなどの優待
  • リラクゼーション優待……マッサージ施設やスパ、温浴施設の優待
  • 各種相談ダイヤル……心身の健康やファイナンシャル、育児など多方面のトラブルをサポート

そのほかバーチャルオフィス・ワークスペースの優待や、金融サービスの優待などもあります。

仕事をする上で、またフリーランス生活を豊かにするために有益なサービスが揃っているので、ぜひチェックしてみてください。

安心保障(生命保険を半額負担)

4つ目のメリットは、案件受注期間中にかぎり、Midworksに生命保険料を半額負担してもらえることです。

またフリーランス賠償責任補償も付帯しているため、下記のようなシチュエーションでも、Midworksに守ってもらえるところが特徴です。

  • 仕事中に怪我・事故をしてしまった
  • 仕事中に物を壊してしまった
  • パソコンに不正アクセスをされ、情報漏洩してしまった
  • 納品物に著作権侵害があった
  • 業務が遅れ、締切に遅れてしまった

還元率80%超え

5つ目のメリットは、Midworksの報酬還元率が80%を超えていることです。

フリーランスITエンジニア向けのエージェントサービスでは、高い報酬額を謳いながらも中抜きが多く、実際の手取り金が減ってしまう、というケースが少なくありません。

しかし、Midworksであれば、報酬の還元率は80%を超えているため、自身の給与を確実に手に入れることができます。

業界を熟知しているコンサルタントが在籍

6つ目のメリットは、Midworksにはプロのコンサルタントが在籍していることです。

Midworksでは、各フリーランスITエンジニアに専属のコンサルタントがつきます。

そのコンサルタントは業界の仕組みについて熟知しているため、安心して相談することができるでしょう。

プロのキャリアコンサルタントに相談できることには、2つのアドバンテージがあります。

1つ目の利点は、孤独に営業し、仕事を受注するよりも、効率的にキャリアアップが目指せること。

そして2つ目の利点は、フリーランスエンジニアとして生き抜くためのブレインになってもらえることです。

現在は働き方改革や社会のグローバル化に伴い、フリーランスという企業に属さない働き方そのものへの注目が高まっています。

フリーランスITエンジニアは将来性の高い職業であるため、今後はさらにライバルが増加すると言われています。

フリーランスITエンジニアが注目されるこの時代で、信用できるコンサルタントを見つけることは、自身が成功するために有利なのです。

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Midworks(ミッドワークス)のデメリットと評判・口コミ

Midworks(ミッドワークス)のデメリットと評判・口コミ

次に、多数の口コミのなかから、デメリットだと考えられる特徴を2つ紹介します。

マージン率が20%とマージンが高め

1つ目のデメリットは、マージン率が20%と少々高めに設定されている点です。

フリーランスITエンジニア向けのエージェントサービスでは、マージンを公開していないものも多数存在していますが、基本的に8~20%ほどに設定していると言われています。

ランサーズやクラウドワークスなどのマージン率も、Midworksと同様に20%です。

しかし、Midworksの場合は、上記のようなクラウドソーシングサービスよりも福利厚生やキャリア支援サービスが充実しています。

そのため、Midworksのマージン率を高いと考えるか、手厚い福利厚生サービスの利用料だと捉えるかは利用者次第です。

リモート案件と地方の案件が少ない

2つ目のデメリットは、Midworksの案件のほとんどが首都圏や大阪勤務のため、地方在住のフリーランスITエンジニアにとっては仕事を見つけづらいことです。

また一般的な会社員と同じように、契約先にフルタイムで出勤しなければならない案件が大多数を占めており、リモート案件は数が限られています。

ただリモート案件は、社会情勢の変化に伴い、今後増加する可能性があります。

そのため、地方在住者の方も情報収集の一環として、Midworksに登録しておくことをオススメします。

口コミから分析!Midworks(ミッドワークス)がおすすめな人

口コミから分析!Midworks(ミッドワークス)がおすすめな人

口コミを分析した結果、Midworksがオススメの人は、下記の3点のいずれか、あるいは複数に当てはまる方だということがわかりました。

フリーランス初心者な人

Midworksは、フリーランスになったばかりで、まだ実績が少ないエンジニアにオススメです。

エンジニア経験がまったくない方は、いくらMidworksといえど仕事を見つけづらいですが、たとえば下記のようなフリーランス初心者であれば、案件に参画できる可能性が大いにあります。

  • 企業で6ヶ月ほどエンジニアとして働いた。
  • フリーエンジニアになって3ヶ月で、スキルはあるが、実績がない。
  • ITスクールやプログラミングスクールを卒業した。

ITエンジニア・Webデザイナーの人

Midworksは、フリーランスITエンジニア専門のエージェントサービスです。

そのため、ITエンジニア向けの仕事が多数そろっているのはもちろんですが、Webデザイナーにもオススメできるエージェントなのです。

Webデザイナー向けの案件には、ランディングページの作成や自社サイトのページ改修業務から、既存アプリの保守業務など多岐に渡ります。

Midworksでは、会員登録をしていなくても公開案件を確認できるので、ぜひ一度チェックしてみてください。

独立を検討している人

Midworksは、フリーランスITエンジニア向けエージェントサービスのなかでは珍しく、個人事業主として独立を目指している人にもオススメのサービスです。

なぜオススメかというと、専属のコンサルタントに、独立に関する法務や仕事にまつわる相談から、働く上での経済的な問題、メンタルヘルスに関する課題などについて尋ねることができるからです。

事業スタートアップを考えている人は、ぜひMidworksの利用を検討してみてください。

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Midworks(ミッドワークス)で掲載されている求人の例

Midworks(ミッドワークス)で掲載されている求人の例

案件名 【Android】決済代行アプリ開発チームにおける要件定義/設計業務
単価/月 65~70万円
開発環境 Java、iOS、Android

Midworksには、実際に上記のような案件が掲載されています。

この案件では、アプリを運営している会社の企画部門から要件をヒアリングし、要件定義書の作成や基本設計を行う業務に携わることができます。

本案件は長期で参画できるプロジェクトなので、安定した収入がほしいフリーランスITエンジニアにとってオススメです。

もちろん長期案件は、今回例に挙げたこの案件だけではありません。

Midworksには、長期間、フルタイムで働ける案件が多数用意されています。

関西方面の大阪案件が急増中

関西方面の大阪案件が急増中

またMidworksでは、以前と比較して、関西方面の案件も増加しています。

関西方面の案件の多くは大阪府ですが、アプリ開発やシステム開発、保守などの案件が豊富に掲載されています。

Midworks(ミッドワークス)を利用した人の口コミ体験談

今思い返してみると、以前のエージェントの担当者は熱意がなかったと思います。私の意思もうまく伝わらず、会話が思うようにできなかったです。でもMidworksの担当者は熱心で、知識も豊富。エンジニア出身の人もいるので、話も合い、安心して任せられます。

引用元:https://mid-works.com/columns/interview/midworker-interview/1089560

以上のように話すのは、10年間の派遣エンジニアを経て、Midworksを介してフリーランス転向を成功させた高瀬さんです。

高瀬さんは当初、派遣社員のエンジニアとして10年間働いていました。

しかし就業中に派遣法が変わり、自身のキャリア展望に不安を感じたと話します。

その後、正社員として妥協して働くか、フリーランスを続けるか悩んでいるときに、Midworksと出会ったと語ります。

Midworksでは、専属コンサルタントに恵まれたという高瀬さん。

熱意あるコンサルタントのおかげで、安心して案件参画に臨むことができたと語ります。

Midworks(ミッドワークス)を含むITエンジニア向けおすすめエージェント

エンジニア向けのエージェントは、Midworksだけではありません。

自分の条件がMidworksと少しマッチしない方や、そのほかの選択肢が知りたい方は、ぜひ下記の4つのエージェントもご確認ください。

Midworks

Midworks

Midworks(ミッドワークス)」は、価格や案件などの総合的な評価が高い、IT系フリーランス専門エージェントサービスです。

一口でエンジニアと行っても、扱う言語やスキル、ポジションは人によって違います。

そのためMidworksでは、PHPやJava、Pythonなどのスキル別はもちろん、プロジェクトにおけるポジションでも検索できるようになっています。

また、案件の検索機能はもちろん、表示機能もわかりやすいように工夫されています。

月毎の単価表示に加え、開発環境がタグで表示されるので、自分の条件に合うプロジェクトを直感的に検索可能です。

特徴としては、Midworksは保障の手厚さを売りにしており、その手厚さは正社員並みとのこと。

組織・団体に所属せず、雇用や収入が安定しないフリーランスにとって、税務保障制度や保険制度が充実しているMidworksは、かゆいところに手が届くサービスです。

登録だけでもしてみる価値はあるでしょう。

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フォスターフリーランス

フォスターフリーランスの総評|基本情報

フォスターフリーランス」は、常に5,000件以上の案件を掲載しているフリーランスITエンジニア専門のエージェントです。

『フリーランスITエンジニアにこそパートナーが必要だ』という理念のもとに、個人で働くエンジニアのプロジェクト参画を支援します。

フォスターフリーランスは1996年にサービスを開始して以来、15,000人以上のフリーエンジニアをサポートしてきました。

業界内でも単価報酬が高いところが特徴で、全案件中90%が非公開案件とのこと。

すでに実務経験があり、収入アップを目指したいフリーランスITエンジニアにオススメのサービスです。

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テクフリ

テクフリ

テクフリ」は、常に4,000件以上の案件を保有しているエージェントサービスです。

『フリーランスエンジニアで今より年収をあげるならテクフリ』というキャッチフレーズからもわかるように、各エンジニア向けの案件が多数揃っています。

案件はサーバーサイドエンジニアの募集がもっとも多く1500件以上、次いでフロントエンドエンジニア、アプリケーションエンジニアの求人掲載数がそれぞれ300件を超えています(2021年4月現在)。

テクフリは、エリアやカテゴリ別の求人数が一覧表示されているため、複数案件を掛け持ちしたい際の営業手段として優れています。

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ソフトウェアジョブズ

ソフトウェアジョブズ

ソフトウェアジョブズ」は、テストエンジニアおよびITエンジニア向けのエージェントサービスです。

テスト・品質案件の掲載数が多く、登録数は業界最多の700件です。

ソフトウェアジョブズのオススメポイントは、資格支援制度にあります。

またフリーランスにとって、資格は自身のスキルを示す際に重要な判断基準ですが、ソフトウェアジョブズでは、ソフトウェア国際認定技術者資格(JSTQB)の資格取得を支援しています。

実際に働きながらJSTQBの資格取得を目指したいと考えているフリーランスエンジニアの方はぜひチェックしてみてください。

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ビズリーチ

ビズリーチ

ビズリーチ」は実務経験があるエンジニアにオススメの転職サイトです。

登録されている求人は12万件以上で、そのうちの3分の1以上が年収1,000万円クラスと言われています。

厳選された企業と直接コンタクトが取れる点も、ビズリーチの特徴です。

それに加え利用時には経験豊富なヘッドハンターに相談できるので、狙った企業に効率良くアプローチできることでしょう。

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Midworks(ミッドワークス)の登録手順

Midworks(ミッドワークス)の登録手順

次に、Midworksの登録手順について解説します。

登録

登録

まずはMidworksの公式サイトへアクセスし、トップページにある緑色のボタン「簡単無料登録はこちら」または「無料会員登録」をクリックします。

クリックすると、会員登録フォームへと画面が遷移します。

会員登録フォームの指示に沿い、姓名、メールアドレス、電話番号、生年月日を入力しましょう。

その後、利用規約・個人情報の取り扱いについて確認し、チェックボックスをクリック。

メールを受け取ったら完了です。

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ヒアリング&キャリア相談

ヒアリング&キャリア相談

会員登録をした後は、3営業日以内にMidworksのキャリアサポーターから電話が届きます。

その後はサポーターの指示に沿いながら、キャリアに関するカウンセリングを実施します。

案件を紹介する前にキャリアプランを共有することで、フリーランスITエンジニアの希望に沿った案件を提示してもらいやすくなるのです。

商談

商談

キャリアカウンセリングが終わったら、専属コンサルタントが条件にマッチした案件を提案してくれます。

気になる案件があれば、返信してみましょう。

また気になるものがない場合でも、なぜ気に入らないのか理由を伝えることが大切です。

「もう少し報酬が高いものがよい」「言語はJavaよりPythonのほうが得意」などの希望があれば、その都度伝えるようにしてください。

またMidworksの利用者は自身で公開案件に応募することも可能なので、定期的にチェックしてみましょう。

参画&参画後のフォロー

参画&参画後のフォロー

契約締結後は、Midworksのフリーランスとして業務に携わります。

業務が始まったあとも、Midworksは定期的にカウンセリングを継続します。

  • 職場の雰囲気が合っているか
  • 業務内容は求人内容と合っているか
  • 待遇で不満や悩みはないか

上記のような質問をしてもらえるので、気になることがあれば気兼ねなく質問しましょう。

Midworks(ミッドワークス)を利用する際の注意点

Midworks(ミッドワークス)を利用する際の注意点

Midworksを利用する際は、専属コンサルタントに自身の積極性を見せることが大切です。

確かにMidworksには、ほかのエージェントサービス以上の福利厚生がそろっています。

専属コンサルタントがつき、自身のキャリアプラン成功に寄り添ってもらえるところがメリットですが、だからといって受け身の姿勢になってはいけません。

自身がフリーランスITエンジニアとしてどのようなキャリアを築きたいのか、また案件参画に対する熱意がどれくらいあるのかを、専属コンサルタントに見せる必要があります。

決して受け身にならず、積極的に専属コンサルタントとコミュニケーションを取ることが、Midworksで良質な案件を獲得し、キャリアアップを実現するために大切なポイントです。

Midworks(ミッドワークス)のサービスに関するQ&A

Midworks(ミッドワークス)のサービスに関するQ&A

最後に、Midworksを利用するにあたり、よく質問される事項について共有します。

会員登録をする前に疑問点を解消し、ぜひ活用してください。

登録料はかかるの?

Midworksは無料で利用できます。

会員登録からカウンセリング、商談、案件参画、アフターフォローもすべて無料で利用できます。

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交通費は支給される?

Midworksでは、最大30,000円までの交通費が支給されます。

電話面談は可能?

Midworksでは、電話面談も可能です。

実際に電話で面談した方によると、電話時間は20分ほどだったとのことです。

できるかぎり公共交通機関を利用したくない人や、現在在職中で面談時間を取りづらい方などは、専属コンサルタントに確認してみてください。

週3~4日の案件はある?

週3~4日勤務の案件もあります。

公開求人で見つけられない場合は、ぜひ専属コンサルタントに尋ねてみましょう。

非公開案件から紹介してもらえる可能性があります。

客先常駐案件とは?

客先常駐案件とは、フリーランスでありながら、一般的な会社員と同様に契約先の企業に出勤する案件です。

毎月安定した高収入を期待できるため、フリーランス初心者にとってオススメの働き方です。

しかし、フルタイムの客先常駐案件に携わっている間は、フリーランスの醍醐味である「いつでも好きな時間に、好きなだけ」という働き方を失うことになります。

育児や介護パラレルワークなどで、スケジュール調整で自分の都合をできるだけ優先したい方にとっては、デメリットとなる働き方です。

40代でも利用できる?

Midworksはどの世代の方でも利用できます。

支払サイトは?

Midworksの支払いサイトは、月末締め20日支払いの20日サイトです。

案件によって異なる場合もあるので、気になる場合は専属コンサルタントに確認を取りましょう。

副業として利用できる?

副業として利用できます。

しかし、Midworksに掲載されている案件の多くは週5日のフルタイム出勤なので、時間調整が難しい場合があります。

副業として利用したい場合も、専属コンサルタントに相談してみるとよいでしょう。

またフリーランスITエンジニアは、給与面の不安や、クライアントを大切にする気持ちから、案件を同時に多く受注してしまいがちです。

健康で、長くフリーランスとして働けるように、自身のワークライフバランスには気をつけてください。

まとめ

Midworksは、フリーランスITエンジニア専門エージェントのなかでも珍しい、初心者でも案件参画を実現しやすく、マージン率を完全公開しているサービスです。

福利厚生サービスが充実していながら、永年無料で利用でき、専属コンサルタントにさまざまなサポートをしてもらえるので、フリーランス初心者や独立を考えている方はぜひご利用ください。

ならびにMidworksで良質な案件に携わるためには、専属コンサルタントに自身の積極性やキャリア展望を明確に提示することが大切です。

フリーランスITエンジニアとして長く、賢く仕事ができるよう、ぜひMidworksを活用してください。

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